2026年3月参加者の感想
*今日は、救済観にはいろいろな側面があることや、キリスト教が説いている間違った救済観を学びました。長い人類の歴史を振り返ると、人間の苦しみは人それぞれ異なり、ほんとうに大変なものとつくづく思いました。本物の真理に出会えて、イエス様の再臨を知ったことはどれだけすごいことかと改めて感謝いたします。日々、真理にそって精進して生きてまいります。
*つい最近まで私は、「死ぬ」という言葉を日常の中で使用することはしませんでした。必ず訪れる死の不安や恐怖、また、日常生活の苦しみなどを言葉にすることで共感したり、真理普及のきっかけになるかも知れません。お墓参りや神仏にすがることではなくて、『シルバーバーチの霊訓』を学び、実践することであたふたせず、くよくよしないように努力していこうと思います。